ゲームオタクなアメリカンダーリン♪

英語がとことん苦手なデザイナーの日本人かなと サックスが得意でJAZZに生きるアメリカ人アダム 2011年にネットで出会い、今は東京に二人で暮らしています。 そんな2人の日常生活を漫画や写真や文章でのんびりブログしてます♪

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英語がとことん苦手な日本人かな&ゲームとビールが大好きなアメリカ人アダム
2011年にネットで出会い、今は日本で一緒に暮らしています。
そんな2人の日常生活を漫画や写真や文章でのんびりブログしてます♪

漫画は1話からマンガボックスで読めます
アメリカ人と出会い系で出会いました◆→https://www-indies.mangabox.me/episode/451/

こんにちはっ、かなです

前回のイラストSNS話の続きです!
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公開して大分たちますが、このイラストの今の観覧数は37です…世界規模で見る価値も無しって事なんだろうかとdeviantartでは心がポッキリ折れて、Tumblrという新しいSNSに手を伸ばしたのでした。deviantartってほんとどうしたら見てもらえるんでしょうか!?絵上手くなりなさいと言われたらそれまでなんですが、そもそも検索にすら引っかかってない感じあります…。

Tumblrはイラストというよりは写真投稿が多いとアダムに聞いていたのですが、比較的イラストも多いっぽかったので登録してみた。こちらではイラストに対してイイネやリブログなどの反応があり山本は息を吹き返したのでした。

Tumblrは日本語化されていたり、比較的使い方がTwitterと似ているので入りやすかったです。リツイートのような機能のリブログにはリブログした人が作品にタグをつける事ができて、そのタグで作品に対するコメントを書いたりするのに最近気づきました
タグ
こういうの嬉しいです!(単純)

ファンアートしかあげてないTumblrはコチラ
https://kanaintokyo.tumblr.com
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こんにちはっ、かなです

最近描いているファンアートに関するお話です
com
海外にはごく自然に、個人で絵を描いている人にお金を払って絵を描いてもらう【Commission(コミッション)】という文化があります。誰かに絵を描いてもらう為にはお金を払う・・・という考えが普通なんですね!絵だけではなく漫画や立体…音楽まで様々な所でコミッションは行われています。

私はお絵描きSNSはずっとPixivという日本特化型のサイトを利用していたのですが、コミッションメッセージは来た事がありませんでした 海外サイトであるtumblrdeviantartへ登録してからはコミッションメッセージがきます。

過去コミケに出た際、アダムとアメリカ人の友達に手伝ってもらったのですが、私のスペースに来てくださった方にスケブを頼まれてイラストを描いていたら…
com2
と、手伝いの2人に無料で描いている事を驚かれた記憶があります。

日本の即売会で頼まれるイラストは無料で描くのが普通ですが、海外ではお金を払います。
海外のcomic-conというコミケに似たイベントがありまして、そこでも自分のファンアートや同人誌等を売るスペースがあります。日本のスケブのように作家さんにイラストをその場でお願いできますが、無料ではありません。絵を描いてもらうにはそれに対してお金を払う必要があります。

日本と海外で創作物に対するお金事情も結構違うんですね…!
次回は実際登録したtumblrdeviantartの体験記事を書きたいと思います

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